■ 暑いっつーの!
■ ベローチェで、づーちゃ(漢字忘れました)という中国茶を使ったアイスバナナミルクティーなるものを購入。うぅむ。バナナミルクセーキですね。しかしほのかにアジアンな感じ。2度買う人はあまりいないかもしれない。
■ 上司1!かわいい後輩に残務を残してプロジェクトを去らないで下さい!頼むから。
■ 上司2!人が残業してるところに酔っ払いながら召集命令を出さないでください!
■ 上司に恵まれなかったらどうすればいいんだっけ・・・?
■ 久々に密度濃く仕事をしたので頭がつかれた。帰りの電車で、昨日買った、佐藤雅彦+竹中平蔵「経済ってそういうことだったのか会議」を読む。疲れたから頭を使う本読むつもりじゃなかったんだけど、面白そうな雑誌も売ってなかったし。経済のキホンのキを実にわかりやすく教えてくれる本です。いつも思うけど、むづかしいことを誰にでも分かるように話せる能力を持つ人はスバラシイ。さすがにこの歳になるとむづかしいことをむづかしく話すことがかっこいいなどとは全く思わないのだけど、どうしてかそういう方向に傾いてしまうんだよね。技術が足りないなぁと思うのです。
■ 私には絶対的に「広く浅く」が、足りない。別に深いところがあるとかじゃないんだけど。一般常識とかとかね。そういう系の本を月1冊くらいは買って読もう。
■ 奇跡というとそうな気もするのだけれど、そのほとんどがタイミングという奇跡なのではないかと思っています。例えば出会うのが1年違っても同じような関係になれることってなかなかないんじゃないかなと。返せばもしあの人と一年前に会っていたら・・・?なんていうよくあるセリフになってしまうんだけど。もちろん恋愛とか人間関係に限った話じゃないんだけど、「想い想われ」みたいになることは奇跡ではないけれども、その対象が「この人」であるということは奇跡的な確率だなぁとは思います。なんかさみしい発想かな。
■ ほら、もう思っていることを分かりやすく文章にできてないでしょ。困っちゃいますね。